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シーイズトウショウ・ヘブンリーロマンス 

平成18年セントウルステークス(GII)などに優勝し、サマースプリントシリーズ初代チャンピオンとなったシーイズトウショウ(牝7歳 栗東・鶴留明雄厩舎)は、今日29日付で競走馬登録を抹消されることになった。なお、今後は新ひだか町トウショウ牧場で繁殖馬となる予定。
※重賞勝鞍
平成15年 CBC賞(GII)※現在はGIII
平成16年 函館スプリントステークス(GIII)  
平成17年 函館スプリントステークス(GIII)
平成18年 CBC賞(GIII)
平成18年 セントウルステークス(GII)
JRA通算成績 37戦7勝 海外成績 1戦0勝
(JRA報道室発表)

ヘブンリーロマンス
2005年の秋の天皇賞馬で、昨年から新冠町のノースヒルズマネジメントで繁殖生活を送っているヘヴンリーロマンス(牝7歳、父サンデーサイレンス)に3月3日、待望の初仔が元気に産声を上げた。
牧場関係者が見守る中誕生したのは、父に04年のダービー馬キングカメハメハを持つ栗毛の牡馬。予定日より2週間ほど遅れての出産となったが、母仔とも健康ですくすくと育っている。
ノースヒルズの福田洋志マネージャーは「お産は順調でした。初仔と思えないほどの大きさですね。立派な体形は母親譲り、柔らかそうな皮膚は母の父サンデーサイレンスの特徴が出ていると思います」。子育ても上手。早くも良き母親ぶりを発揮しているという。
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[2007/03/29 23:02] 注目情報など | TB(0) | CM(0)

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